今秋はデジタルトランスフォーメーションについて学ぼう!注目のオンラインイベントを紹介!

オンラインイベントリレー2020 Autumn produced by RPA総研

菅政権のデジタル改革を看板政策とし、行政のデジタル化をけん引する「デジタル庁」創設に向けた基本方針を年内にまとめるよう進めています。

こうした政府の活発なデジタル関連の動きもあり、バズワードになりつつある、デジタルトランスフォーメーション(DX)に関するニュースを目にする読者の方も多いのではないでしょうか?

本記事では、RPA等のテクノロジーを活用したDXに関する取り組みについて有識者から学ぶ「オンラインイベントリレー2020 Autumn」について紹介します。

こちらのイベントでは、RPA、ペーパーレスソリューション、リモートワーク、プロセスディスカバリなど、最先端のテクノロジーをさまざまな視点から知ることができる10を超えるウェビナーが用意されています。

DXに関する旬な取組みについて網羅的にインプットしたい方、DXに関する取り組みを社内で行う立場にある方など、ぜひ本イベントを情報収集の場としてご活用ください。

イベント内容

オンラインイベントリレー2020 Autumn produced by RPA総研

イベントタイトル

オンラインイベントリレー2020 Autumn produced by RPA総研

~ニューノーマル時代のデジタルトランスフォーメーション、RPA等の最先端テクノロジーを駆使したデジタライゼーションの手引き2~

日時

2020年10月12日(月)~2020年10月16日(金)

場所

オンライン

オンラインイベントリレーの見どころ

以下にて10を超えるセッションの見どころを凝縮してお伝えします。

見どころを読んだうえで興味のあるテーマがれば個別のセッション内容について、以下イベントサイトよりご確認ください。

全体

今注目を浴びている、企業におけるDXの推進という観点でRPA等の最先端技術がどう活用されるのか?という観点で10超えるウェビナーが組み立てられています。

ウェビナーを視聴いただくことでRPAツール、RPAプロジェクトの組み立て方や展開手法、脱ハンコのペーパーレスソリューション、リモートワーク、業務システムとの連携による業務改善、適用業務をさがすためのプロセスディスカバリなど、さまざまな視点からウィズコロナ時代を生き抜くためのヒントが得られる内容となっています。

キーノート

特に注目なのが初日夕方のキーノート。

働き方改革の伝道師 澤円さん、RPAツールAutomation Anywhereを活用する自治体である大阪府箕面市前市長 倉田哲郎さんDX銘柄2020にも選ばれたコニカミノルタ藤塚洋介さんといった豪華メンバーが登壇し、デジタル化、自動化を武器にビジネスや働き方をどう変えていけるかについてさまざまな視点から熱く討論される予定とのことです。

ペーパーレス

脱ハンコに必須であるデジタルサインソリューション (Adobe Sign)RPAを使って非常に短期間で実装する方法、またサイボウズ、インフォマート、セールスフォースなどの業務システムとRPAを連携させることで紙がなくても業務自動化を推進する方法、さらにはオートメーション・エニウェアのAI-OCRリューション「IQ Bot」を使った紙のデジタル化手法を紹介するセッションとペーパーレスについて全体を考えることのできるセッションの数々が用意されています。

RPAプロジェクトの展開

RPAを導入するにあたりよく躓くポイント、作るべき体制、中小企業でどう進めるべきか、DXに貢献するためにどう推進するかといったさまざまな観点でRPAの導入方法を考えます。

RPA HACK編集長藤澤も登壇し、コロナ禍で新たな潮流になっている、リモートRPA定着サービス「Robo Runner」について話をする予定です。

データ活用とRPA

最新のBIDWHソリューションを活用するためのデータ整備などにRPAを活用する方法を紹介します。

医療、公共でのRPA

医療現場での業務効率化や地方自治体などで利用されているシナリオ、RPAツール選定のポイントを紹介します。

お申込み

セミナーへの参加をご希望される方は以下のサイトよりお申込みください。

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