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【オンラインセミナー】問い合わせ対応から処理業務まで自動化!チャットボット×RPA活用ウェビナー

チャットボットとRPAの親和性が高いことをご存知ですか。

チャットボットは「チャット」と「ロボット」をかけ合わせた言葉で、Webサイト上に設置しユーザーとの自動対話を行うシステムです。最近は目にすることや、実際に利用する機会が増えてきたのではないでしょうか。

チャットボットもRPAも業務効率化を担うツールではありますが、得意な効率化領域や活用用途が異なります。
チャットボットでユーザー対応業務を効率化したとしても、そのあとの処理業務が滞ってしまえば一連の業務効率化の効果は半減してしまいます。逆に、RPAを導入して処理業務を効率化できたとしても、ユーザー対応が滞ってしまっても同様です。どちらか一方を導入するのではなく、あわせて活用することで両ツールのメリットを最大化することが可能となります。

しかし、まだまだチャットボットとRPAの両ツールを使いこなせている企業は少ないのが現状です。

「チャットボットでどんなことが効率化できるのか分からない」、
「RPAと組み合わせた活用イメージがわかない」
という方向けに、チャットボット国内売上3年連続No.1シェアを誇り「SupportTechカオスマップ」を公開しているモビルス株式会社と共催ウェビナーを行います。

※会社ロゴ、サービスロゴは2021年2月22日以前のものです。

参加者様より事前にいただいた質問を回答する座談会形式で、チャットボットツール市況や、費用や導入時の注意点、RPAとの連携で実現できること、成功事例などをご紹介いたします。

国内シェアNo.1チャットボット「MOBI BOT(モビボット)」とは?

モビルス社の提供するMOBI BOT(モビボット)は、ITRの調査で3年連続売上シェアNo.1に選ばれたチャットボットです。
直観的な操作で作成できるシナリオ応答や国内外の優れたAIとの連携による自動応答によって顧客サポートの効率化、自動化を実現します。さらに基幹システム連携による顧客の認証による手続き・申請の自動受付など、高度な自動応答を得意としています。

チャットボットとRPAの併用で効果を出す方法について掘り下げて解説します

導入のヒントとなる、チャットボットとRPAの併用事例をご紹介いたします。
カオスマップを公開しているモビルス社・Peaceful Morningの共催セミナーだからこそできる情報発信をいたします。

※Peaceful Morningの提供するRPAカオスマップはこちら

『チャットボット・RPA併用事例公開』ウェビナー

 

 

イベントタイトル

『問い合わせ対応から処理業務まで自動化!チャットボット×RPA活用』ウェビナー

日時

2021年3月24日(水)16:00〜17:00

場所

オンライン
※イベント当日にメールでZoomURLをご案内いたします。

登壇者情報

スピーカー

 

 

 

 

 

及川直保氏
モビルス株式会社 コンサルタント

人材派遣会社ヒューマントラストにて、10年以上に渡り、業務委託の運用管理責任者として従事。コールセンター業務にとどまらず、BPO業務全般への造詣が深く、特にクライアントの業務工程を分析したうえでの運用構築、工程管理・運用管理に精通している。
また、Amazonでの出店者向けコンサルティングの経験から、顧客行動データ分析に基づく企業ごとの課題抽出、対策立案・実行を得意とする。

モデレーター

 

 

 

 

 

月田 優
Peaceful Morning株式会社 事業企画

当日の内容

  • チャットボットとは?

  • チャットボット導入のメリットと注意点

  • チャットボットとRPAの連携でどんなことができる?

  • 具体的な活用事例は?

  • チャットボット市場をとりまく現状の将来性は?

    ※事前にいただいた質問内容を当日及川氏にご回答いただきます。

参加お申込みはこちら

セミナーへの参加をご希望される方は以下よりお申込みください。

2 COMMENTS

アバター 間中英明

質問が途中で送信されてしまったのでコメントします
チャットボット、RPA導入価値として、業務削減時間が1つの指標になると思います
それぞれ単独で導入することも価値訴求は出来ると思いますが、組み合わせることでどういう価値が得られるのでしょうか?(価値は倍:掛け算になるのでしょうか?)
この組み合わせならではの価値を教えて貰えると助かります。

返信する
アバター 藤澤 専之介

この組み合わせならではの価値ですが、一つ業務削減時間とは別の価値としては、チャットボット、RPAを組み合わせることで顧客やユーザーからの問い合わせに応答するスピードアップといったUXの改善、向上があるかと思います。
これが結果として、リピーターを生んだり、売上向上につながります。

返信する

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